私、実は推理小説に凝りまくってた時代がありまして。
確か二十歳半ばぐらいだったでしょうか。
きっかけは江戸川乱歩さんの「パノラマ島奇談」
なんとマニアックなところから・・・

大富豪になりすました主人公が繰り広げる奇怪でスリリングなストーリー。
ぐいぐい引き込まれて行ったのが思い出されます。
それ以来、乱歩さんの作品を読みあさりました。
先日、馴染みの居酒屋に行ったおり、
ママが「これ面白いよ」と見せてくれたのが「東野圭吾」の作品でした。
彼のプロフィールを見ると、31回江戸川乱歩賞受賞とあり、
ついつい懐かしさで、3冊借りてしまった。
今、それを読んでる最中!どうなることやら。
確か二十歳半ばぐらいだったでしょうか。
きっかけは江戸川乱歩さんの「パノラマ島奇談」
なんとマニアックなところから・・・

大富豪になりすました主人公が繰り広げる奇怪でスリリングなストーリー。
ぐいぐい引き込まれて行ったのが思い出されます。
それ以来、乱歩さんの作品を読みあさりました。
先日、馴染みの居酒屋に行ったおり、
ママが「これ面白いよ」と見せてくれたのが「東野圭吾」の作品でした。
彼のプロフィールを見ると、31回江戸川乱歩賞受賞とあり、
ついつい懐かしさで、3冊借りてしまった。
今、それを読んでる最中!どうなることやら。
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